八郎潟中学校Hachirogata Junior High School八郎潟中学校 Hachirogata Junior High School

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八郎潟小
との
連携教育
学校紹介
歩み校訓グラウンドデザイン教育目標重点方針目指す姿研究主題経営の概要方法原理
歩み沿革校章校歌生徒数の推移

校訓

文武両道    弘毅日新

 「文武両道」には,学術文化とスポーツの両面で心身を鍛え、調和のとれた人間になることを目指すという意味がこめられています。
 また,「弘毅日新」には,広い心と強い意志をもち,常に新しい目標をもって日々努力していくという願いがこめられています。



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▼ グラウンドデザイン

〈本校の使命〉 
 ・文武両道の人材育成
 ・地域に根ざした学校づくり
 みのりのある大地と,たぐいない干拓の歴史をもつ,湖に恵まれた八郎潟町は,昭和38年に本校を創立し,今年度55年目を迎えました。
 卒業生は昨年度末で6,409名を超え,地域に根ざした学校として,町民の厚いご支援の下に歴史を刻んできました。
 本校では開校以来,「文武両道」をモットーに掲げ,平成5年度に創立30周年を迎えたのを機に校訓「文武両道・弘毅日新」を制定しました。
 学術文化とスポーツの両面で調和の取れた人材の育成に努め,卒業生が多方面で活躍しています。
〈教育目標〉 
 ・実践力のある生徒の育成
〈重点事項〉 
 ・基礎学力の向上
 ・豊かな心と社会性の育成
 ・体力つくりと健康・安全
 ・特別支援教育体制の整備・充実
〈研究主題〉
 学ぶ喜びを実感できる授業づくり
  
 平成30年度も,伝統ある文武両道の精神を培いながら「実践力のある生徒の育成」という教育目標の具現化に向け,日々の教育活動を展開していきます。
 とりわけ,「基礎学力の向上と,豊かな心と社会性の育成」を重点として掲げ,取組を深めます。
 その際,「各教科における言語活動の充実を通して,教科のねらい達成に迫り,豊かな学びに結び付ける」ことを研究主題に,「事実を正確に理解して伝達する」,「情報を分析・評価し,論述する」などの言語活動について,その充実のための具体的方策などの研究を深めます。
〈経営の方針〉
   「創造」,小さな工夫・変化
 ・人間的触れ合い
 ・チーム対応
 ・研修の充実
 ・家庭・地域,小学校との連携
 また,「創造」を合い言葉に,全教職員が「改善」の視点で学校経営に参画し,生徒との人間的触れ合いを通じ,人としての在り方・生き方を指導・援助するなど,教育者としての使命感を基盤として生徒の人格の形成に貢献します。
 さらに,そのような職責を遂行するために研修を積み重ね,9年間での系統的な指導を行うため,小学校との連携を進めます。
〈経営の課題〉
 ・学校評価の活用
 ・教育目標を具現化する教育課程の
  編成と実施
 八郎潟中学校は,地域の人々や保護者の期待や願い,生徒の学習や生活状況の把握に努め,諸評価を生かした学校経営や教育課程の編成を行って,設定した教育目標の実現を目指します。
〈中・長期的対応〉
 ・H32の小・中校舎統合に向けた連携
 ・生徒数減少への対応
 少子化が進み,児童・生徒数減が避けられない現状から,平成32年に小・中併設校となることが決まりました。これを期に,小・中の連携を一層強め,次代を担う人材の育成に努めます。
〈次なる半世紀に向けて〉
 ・使命の再確認
 ・あらたなスタート
 平成25年度に八郎潟中学校は創立50周年記念式典を挙行いたしました。学校創立に託された多くの方々の夢と期待をあらためて心に刻み,半世紀の歴史の中で培われた輝かしい伝統とすぐれた校風を発展させ,「不易」な価値を大切にし,新しい教育課題を確かにとらえた教育の推進を図っていきます。


「教育計画」掲載の「グランドデザイン」(A4サイズ1枚分pdfファイル)

   
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▼ 教育目標

  実践力のある生徒の育成
  
実践力とは、自分も他の人も大切にし,どのような行動が適切か,自分で考え決定して実行する力

 実践力は,変化する社会にあって,夢や目標の実現と自分らしさ発揮のために,そして,社会の望ましい形成者として,すべての生徒に身に付けてほしい重要な力
 また,指示待ちや受け身傾向の解消

                 教育目標が達成された生徒の姿
 目標をもち,計画的な学校生活を送る
 仲間と協力しながら,掃除や係の仕事を責任をもってやる
 (自分の役割を自覚し,責任をもって成しとげる)
 あいさつの大切さを知り,進んであいさつできる
 人に言われなくても,○○ができる
 将来のことを考えて,授業や家庭学習に取り組む
 問題の所在に気付き,正しい判断ができる
 周りの人のことを考えて,ルールや約束を守る
 体験活動後に自分を振り返って評価し,今後の姿勢や態度などの見直しができる
 (活動を評価し,修正できる)
 積極的に,継続的に,協調的に課題に取り組む



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▼ 重点

 一人一人の 基礎学力の向上
 自他を大切にする 豊かな心と社会性の育成
 生きる源となる 体力つくりと健康・安全の増進
 個に応じた 特別支援教育体制の整備・充実


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▼ 経営の方針

「創造」

小さな変化
小さな工夫
   生徒の人格を尊重した人間的触れ合い
   共通理解に基づいたチーム対応
   力量を高める職員研修
   家庭,地域,小学校との連携



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▼ 目指す姿

生 徒 像  自ら求めて学ぶ生徒 
 思いやりのある生徒
 たくましく生きぬく生徒
 目標に向かって努力する生徒
教 師 像  生徒を大切にし,愛情と厳しさをもって接する教師
 保護者や地域に学び,生徒とともに伸びる教師
 より高い実践力を目指し,研修に励む教師

学 校 像
 あいさつのあふれる学校
 夢をもてる学校
 地域とともに育つ学校



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▼ 研究主題

  学ぶ喜びを実感できる授業づくり

  

 各教科等の授業において、生徒同士が互いの考えを伝え合う場面を意図的に設定し、練り合う話し合い活動を通じて生徒が主体的に学ぶ学習展開を構築したい。そのためには、発問の在り方や授業の構成について見直しをするなど、教師一人一人の授業力を高めることが大切である。

思考力,判断力,表現力などをはぐくむために重視したい学習活動
※いずれも言語を介して行われるものであり,授業等における言語活動の例でもある

 @ 体験から感じ取ったことを表現する。
 A 事実を正確に理解し伝達する。
 B 概念・法則・意図などを解釈し,説明したり活用したりする。
 C 情報を分析・評価し,論述する。
 D 課題について,構想を立て実践し,評価・改善する。
 E 互いの考えを伝え合い,自らの考えや集団の考えを発展させる。
                   (平成21年度中央教育事務所要覧より)

※文部科学省(2011年01月12日)言語活動の充実について

 新しい学習指導要領では,生きる力をはぐくむことを目指し, 基礎的・基本的な知識及び技能を習得さ
せ, これらを活用して課題を解決するために必要な思考力,判断力,表現力等をはぐくむとともに,主体
的に学習に取り組む態度を養うためには言語活動を充実すること、としています。
言語活動の充実に関する指導事例集【小学校版】はこちらから>>>

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学校経営の概要

※「教育計画」掲載の「学校経営の概要」(A4サイズ1枚分pdfファイル)

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教育活動全体に機能させる方法原理

各教科の指導や生徒会活動、体験活動など教育活動全体に機能させ、生徒の好ましい変化・成長を促します。

機 能 具体的な働きかけ 好ましい変化 自己理解・他者理解
自己決定 ・考えさせて、選ばせたり、決めさせたりします  自己決定の場を与えたら、課題を見つけ自ら進んで活動し、追究活動ができるようになった  選択決定にともなって自身を見つめることができた
・あなたならどうする?と問いかけます
自己存在感 ・集団の中で役割をもたせて、がんばりを認めます  自己存在感をもつようになって、自分なりの思いや考えを表現できたり、他の人へ伝えたりすることができるようになった  他者とのかかわりの中で、認められ必要とされているという経験から、意欲が出てきた
・○○さんと、名前で呼びます
人間的ふれあい
(共感的理解)
・生徒(仲間)と一緒になって汗を流します  人間的なふれあいから、友だちと協力しながら活動し、活動を振り返りながら友だちのよさを認めることができるようになった  相互に尊重し合う態度で、ありのままに自分を語って、相手のこと、そして自分のことについて理解が深まった
・まず、生徒(仲間)の話を聴きます
 
 

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八郎潟小との連携教育

取り組み       
まなび部会
○小学校・中学校授業研究会への相互参加
(1)@指導者:5年2組 湊 優子   資料名:からかっただけなのに・・・
        中学校参観者:佐藤(恵),三戸(仁),舘岡,秋山
  A指導者:3年1組 村井 環   資料名:ヒキガエルとロバ
        4年1組 舘岡 博之  資料名:あの子
       中学校参観者:伊藤教頭,佐藤(恵),三戸(仁)
 B指導者:1年1組 淡路 春美  資料名:いきているって       
        6年1組 冨樫 克志 資料名:和男のおにぎり
       中学校参観者:佐藤(恵),秋山
(2)C指導者:2年部  一関あゆこ 佐々木朋子 伊藤久 三戸学 佐藤和徳   資料名:2つの命
       小学校参観者:浅野教頭先生,舘岡(博),櫛引
  D指導者:1年A組 三戸 仁志  資料名:あなたはすごい力で生まれてきた
       小学校参観者:小林校長先生,浅野教頭先生,山本, 舘岡(博),冨樫.

○乗り入れ授業
  @学年 小6 (H30.2.22、23)
   数学 「中学校数学入門」
   場所 八中 1年交流室
  A学年 小1〜5(H30.1.30、2.13、3.9)
   音楽 「大空がむかえる朝」
   場所 八小 体育館
       小6
       「旅立ちの日に」
   場所 八小 音楽室
  B学年 中1(H29.7.13)
   家庭科 「自分の朝食を見直してみよう」
   場所 八中 家庭科室
       
  
こころ部会
○小・中合同あいさつ運動  標語の交換
○第1回小・中合同あいさつ運動 1学期 : 平成29年 7月 3日(月)〜 7日(金) 7:50〜8:05
○第2回小・中合同あいさつ運動 2学期 : 平成29年10月11日(水)〜13日(金) 7:50〜8:05
からだ部会
○学校保健委員会合同開催[小:平成30年2月5日〕
○小中連携によるライフスタイル調査(夏休み明け,冬休み明け)
○小学校栄養教諭と中学校家庭科教諭によるTT授業(中1年生 平成29年7月13日)
たいけん部会
○6年生による中総体激励会への参加 : 急な日程変更により実施できず
○中1生による6年生体験入学の実施 : 平成29年12月15日
○小中連携中1小学校訪問       : 平成30年 3月 1日


平成29年度 小・中連携実務者会議
日時:平成29年5月2日(火)午後3時40分から 
場所:八郎潟中学校視聴覚室 
司会進行:中学校教頭 伊藤  暢 
 1 あいさつ  中学校長 
 2 全体会
   今年度のねらいや組織について 
   計画立案と実施内容について
 3 各部門の提案についての協議
    @まなび部会
    Aこころ部会
    Bからだ部会
    Cたいけん部会
 4 あいさつ  なし
(主な内容)
○小・中接続を意識した中学校での授業体験を継続する。
○小学校外国語活動への中学校ALT派遣回数を増やす。
○小・中生徒指導担当者による情報交換会を継続して行う。
○家庭学習充実に向け,9年間を見通した連携策を講じる。
○あいさつ運動の場所を縮小して実施する。
○小6・中1で今年もあいさつ標語を募集し,コンクールとする。優秀作品は校報で周知を図り,大きく校内掲示もする。
○ライフスタイル調査良好の実情に応じて実施する。
○小・中合同の学校保健委員会をできれば夏休みに開催する。


@ A
B C

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▼ 沿革

 みのりのある大地と,たぐいない干拓の歴史をもつ,湖に恵まれた八郎潟町は,昭和38年に本校を創立し,平成24年度に50年目を迎えました。
 卒業生総数は6,409名を数え,地域に根ざした学校として,町民の厚いご支援の下に歴史を刻んできました。
 本校では開校以来,「文武両道」の校訓を掲げ,学術文化とスポーツの両面で調和の取れた人材の育成に努め,卒業生が多方面で活躍していま
 す。また,平成5年度の創立30周年記念式典を機に,校訓を「文武両道・弘毅日新」と定めました。
 
創立に託された多くの方々の夢と期待をあらためて心に刻み,半世紀の歴史の中で培われた輝かしい伝統とすぐれた校風を発展させていきます。

創 立 年 月 西 暦 今日までの歴史、変遷(移り変わり) 歴代校長;
創立

10年


1963

1972
昭和
38年04月
1963
八郎潟中学校創立(一日市,面潟中学校を統合)
初代 小野 武治郎
 S38年4月〜S41年3月

2代 本 間 作 治
 S41年4月〜S47年3月

3代 成田 伊代吉
 S47年4月〜S52年3月
39年03月 1967 校歌制定
39年04月
39年08月
1967 校旗制定
新校舎の起工式を挙行
40年11月 1968 新校舎に移る
41年05月 1969 体育館竣工
45年08月 1970 柔道男子団体全国大会出場(敢闘賞)
46年12月 1971 八郎潟中学校宿泊訓練所竣工
47年08月 1972 柔道男子団体全国大会出場(敢闘賞)
創立
11年〜
20年


1973

1982
48年08月
48年09月
1973 ソフトテニス女子団体全国大会出場
創立10周年記念式典,記念行事
4代 一ノ関 正太郎
 S52年4月〜S54年3月

5代 永 井 慶二郎
 S54年4月〜S57年3月

6代 斎 藤 作 夫
 S57年4月〜S59年3月
49年08月
49年09月
1974 柔道男子団体全国大会出場(5位)
文部省指定道徳教育公開研究会を開催
50年08月
50年10月
1975 柔道男子団体全国大会出場
全県視聴覚研究会を開催
51年08月 1976 柔道男子団体全国大会出場
52年08月 1977 ソフトテニス男子団体全国大会出場
54年08月 1979 柔道男子団体全国大会出場
55年07月
55年10月
1980 器械体操男子団体・柔道男子団体全国大会出場
全県中学校体育研究大会を開催
56年01月 1981 保健体育指導研究で全国表彰
創立
21年〜
30年

1983

1992
58年09月 1983 創立20周年記念式典,記念行事 7代 三 浦 昭 二
 S59年4月〜S63年3月
8代 近 江 宏 平
 S63年4月〜H02年3月
9代 加 藤 秀 雄
 H02年4月〜H05年3月
62年10月 1987 文部省指定格技指導公開研究会を開催
平成
01年08月
1989 バスケットボール女子全国大会準優勝
02年08月 1990 バスケットボール女子全国大会優勝
04年03月 1992 八郎潟中学校栄光碑建設
04年08月 1992 バスケットボール女子全国大会準優勝
創立
31年〜
40年


1993

2002
05年08月
05年09月
1993 同窓会設立(同窓会名簿発刊)
創立30周年記念式典,記念行事「校訓」「校木」「校花」制定
10代 千 釜 文 夫
 H05年4月〜H07年3月

11代 高 橋 義 一
 H07年4月〜H09年3月

12代 鈴 木   護
 H09年4月〜H12年3月

13代 須 田 秀 温
 H12年4月〜H17年3月
06年08月 1994 バスケットボール女子全国大会出場(5位)
07年08月
07年08月
1995 バスケットボール女子全国大会出場(5位)
パソコン21台導入
08年09月 1996 新校舎着工
09年04月
09年10月
09年11月
10年01月
10年01月
1997
新制服制定
南秋田郡学習指導公開研究会を開催
新校舎完成
新校舎に移る
地域に学校公開
1998
11年08月
11年10月
11年11月
1999 体育館竣工記念行事
パソコン更新40台
地域に学校公開
12年08月
13年02月
2000 バスケットボール女子全国大会出場
武道場竣工記念行事
2001
13年09月
13年10月
2001 改築竣工記念式典・竣工記念植樹
竣工記念スポーツ交流会
14年08月
14年11月
2002 剣道男子団体全国大会出場
ようこそ先輩「石井浩郎選手と語ろう」
創立
41年〜
50年

2003

2012
15年09月 2003 創立40周年記念式典,植樹式 14代 江 畠   廣
 H17年4月〜H20年3月

15代 工 藤   均
 H20年4月〜H23年3月
16年08月 2004 ソフトテニス男子団体全国大会出場
17年08月 2005 バドミントン女子団体全国大会出場
21年7月
21年8月
21年10月
2009 バドミントン女子団体全県大会5連覇
グラウンドの芝生化
秋田県教育委員会主催「学力向上県民フォーラム」で授業公開
22年7月 2010 バドミントン女子団体全県大会6連覇
23年7月 2011 ソフトテニス女子団体全県優勝・東北3位 16代 中川 真人
 H23年4月〜H26年3月 
 24年  2012 創立50年
 創立
51年〜
60年
2013

2022
 25年9月 2013  創立50周年式典(9月27日)
 26年7月   2014 ソフトテニス男子団体全県優勝、女子団体準優勝
バドミントン男子個人近藤雄斗君全県優勝
17代 永田  実
 H26年4月〜 
26年8月   ソフトテニス男子団体東北大会ベスト8
27年8月  2015 ソフトテニス女子団体全県優勝
28年7月 2016 野球部全県少年野球大会優勝
バドミントン総合体育大会女子団体優勝,東北3位
バドミントン女子個人森川すみれさん優勝
 創立
61年 〜
29年4月
29年7月 
2017   県指定「いのちの教育あったかエリア事業」(小中連携)
バドミントン女子個人森川すみれさん優勝(3連覇)


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校章

  八郎潟中学校の校章と校歌は、一般応募の中から昭和38年10月20日に決まりました。
  校章は、その時3年生であった須田さんがデザインしたものです。(創立十周年記念誌より)

 デザインした本校第一期卒業生である成田さん(旧姓須田)より、おおよそ次のような内容のお手紙を「創立三十周年記念誌」に寄せていただきました。

 輪郭は八郎潟町の「八」です。

 中心から延びる三つの軸はペンを象形化したもので「勉学」を意味し、「中」は中学校と矢羽根を図案化したもので、「スポーツ」を表現したものです。

 全体として、文武両道に活躍する生徒を象徴するようにデザインしました。
 
 また、三つの軸に、当時入学してくる一日市、面潟、高岡の小学校と、生徒、教師、保護者を重ね、共々に八郎潟中学校を発展させようとする心意気を意匠したものです。


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▼ 校歌

  八郎潟中学校の校歌と校章は、一般応募の中から昭和38年10月20日に決まりました。
  校歌は、畠山秀治氏によるものです。(創立十周年記念誌より)


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▼ 生徒数の推移など

 
〈平成30年度 学級数・生徒数,職員数:4月5日現在〉

学年 学級数 学 級 生徒数(人) 学年計(人) 全校計(人) 職員数(人)
1年生  A組 22 44 140 
校長
教頭
事務職員
養護教諭
教諭等 15
町職員等
 
B組 22
 2年生   2 A組 23 45
 B組 22
3年生  2  A組  26 51 
B組  25 

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八郎潟小
との
連携教育
八郎潟町立八郎潟中学校  〒018−1606 秋田県南秋田郡八郎潟町夜叉袋字大嶋田107  TEL:018-875-2053